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プロフィール







南京芸術劇場にて
紫金草物語演奏
中央グレイのスーツの男
1941年大阪生まれ。日本専売公社に勤務しながら1961年より関西合唱団に所属し、守屋博之氏(常任指揮者)宝木先生、若谷先生など素晴らしい先輩たちの指導のもとに、永年副指揮、芸術局長、研究生講師等歴任、又故チェリストの井上頼豊先生、「鳥の歌」カザルスとカタルーニアを国際の舞台で演奏。外山雄三先生他にも師事してきた。

また同時期、後も、東大阪センター合唱団、河南混声合唱団、大阪パルコープ・レインボーコーラス、他の指揮にも携わってきた.

1993年地球環境サミットに参加、ブラジルはリオデジャネイロ、サンパウロ、アマゾン(マナウス)、イグアスにも足を運ぶ,「エコロジスト」。
(1993年~98)大阪ハインリッヒ・シュッツ合唱団に所属し2回のドイツ公演参加。未熟ではあるが、ユーロッパの合唱の心髄を全身に浸み込ませてきた。
今世紀初頭、藤後博巳老師と出会い、彼の熱烈な励ましを得ながら、私の音楽人生は大きく開花・・・全国の紫金草合唱団を率い10回を超える中国公演、ニューヨーク公演
(南京・北京・上海・哈爾浜を中心に)もやってきた。この活動はまだまだ続いている。ホロコーストの歴史は、ヒットラーに次ぐ、「方正」がある。いまだに語らない隠し続けようとする、日本のむごい国策であった。これから、告発に入る。
また、満州、モンゴール、ロシア(二回のボルガクルーズの中では、モスクワ、サンクト・ペテルブルグ、ニジリ・ノブゴロード、カザン、ウリアノフスク、サマーラ、サラトフ、ボルゴグラード)、、イルクーツク、ハバロフスク、ウラジオストーク、他シベリア)へと進み、日本人として、恥ずべき蛮行の歴史、満蒙開拓団の歴史をたどり、「不忘歴史・面向未来」を肝に命じ,今また復活させようとしている軍国日本を告発している。

藤後老師と共に立ち上げた合唱団は数多くあるが、
現在、男声合唱団昴」を始め、「ロシア民謡合唱団コスモス「関西紫金草合唱団」「奈良紫金草合唱団」「とよの合唱団」を指揮。
これらの合唱団は、全国のコンクールでは何回も入賞を得ている。   
又作曲・編曲も手がけている。
大阪音楽大学サテライト・マスターコース合唱指揮者コース第一期生修了。
故、日下部吉彦先生とは「うたごえ」との接点を作るために奔走し、励まされてきた。又先生はなぜかいつも本並を持ち上げてくださった。
朝日テレビ局の社員食堂で食事を共にしたり、ABCテレビにも出演した。
日本ユーラシア協会、大阪コレギウム・ムジクム後援会「シュッツの会」会員。元日中友好協会会員、元関西音舞会会員、元日本ピアノ調律師協会員
  〒536-0002 大阪市城東区今福東2-1-37-101在住  
URL、http://www.motonamiyoshinori.net/
お問い合わせ、メールアドレス:y.motonami@nifty.com
 
男声合唱団「昴」13回コンサートチラシ初稿
 
subaru13-1.pdf へのリンク
 
subaru13-2.pdf へのリンク

リンク

          
*男声合唱団「昴」 *日本のうたごえ全国協議会
*日本のうたごえ2019 京都祭典 
*大阪のうたごえ協議会 関西合唱団
*男声合唱団「昴」
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*関西紫金草合唱団
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*奈良紫金草合唱団
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*とよの合唱団

・とよの合唱団秋のうたごえ喫茶
満蒙開拓団の歴史
・開拓団の壊滅/悲惨な逃避行、藤後博巳編

満蒙開拓団の歴史シリーズ

法正を勉強する資料、
岡邑編

思い出のアルバム

紫金草合唱団南京公演、南京芸術劇場にて、

中央、グレーの男が本並




タリン、世界最大のうたと踊りのフェスティバル、2019年7月7日





アウシュビッツ、世界最大のホロコースト、2019年7月3日





隠され続けている日本の国策
満蒙開拓団の歴史リンクあり